| 発売日 | 2022-07-15 10:00:05 |
|---|---|
| 収録時間 | 168分 |
| ジャンル | ハイビジョン 3P・4P 巨乳 中出し 温泉 OL |
| 女優 | 宝田もなみ 有岡みう |
| 監督 | ファンキー長谷井 |
| メーカー | ディープス |
| レーベル | DEEP’S |
| 品番 | dvdms00847 |
| 価格 | ¥210~ |
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コメント
社長になって愛人がいるって男の夢よな
男なら一度は夢見るシチュエーションだがこれはその理想をそのまんまドラマに体現している作品だと思う。
そしてなにがいいって、愛人役の2人がめちゃめちゃ美巨乳という点。
正直自分からしたらそれだけで買う価値がある。
愛人の2人がお互いライバルとして意識していて、もう片方の愛人にイチャイチャしているところを見せつけてアピールするところからはじまる。
5年先輩の女性ともう1人の秘書。
最初のセックスは先輩のほうからだが、いきなり騎乗位でその美巨乳を披露する。
とんがってでかい乳輪にピストンする度にばいんばいんするおっぱい。
この冒頭のみですでに射精。
続き様に今度は後輩が家で不倫セックス。
今度はバックでセックス。
ピストンするたびに左右に揺れるおっぱい。
先輩のロケットおっぱいとは違い、スライム気味だが乳輪がでかい美巨乳がまた自分の股間を熱くさせる。
そして提案された社長からの3人での温泉旅行。
お互いを嫉妬させて奪い合わせるという欲望に忠実すぎる提案。
両手に花でのハーレムセックス。
まぢで羨ましい。
用意してきたであろうもはやなにも隠れていない紐の衣装。
理想的すぎるおっぱいふたつを顔面に押し付けられているのは羨ましすぎて泣けてくる。
そして巨乳といえば騎乗位セックス。
1人は騎乗位でおっぱいを揺らし、1人はおっぱいで社長の顔面を圧迫する。
抜きどころ多すぎてどのシーンで射精しようか迷ってしまう。
ここまでで1時間。
まだ1時間半以上ある…
温泉での水着入浴やその後の私服責め。
完全にセックスしなくても興奮するシーンが多いので良き。
個人的に1番興奮したのが、ベットで2人ともローションまみれのおっぱいを顔面に押し付けたり、谷間でチンポを挟んだりしているシーンですね。
風俗でもいいから大金はらってハーレムしたくなってきた。
最終的に決着はつかないが、ハーレムなのでこれで良いだろう。
しゃちょ~ん
宝田氏と、有岡女史の共演はあくまでも2回目である。
タイトルの通り、愛人2人と温泉不倫旅行のお話であるが、不倫の生々しい陰の部分はほとんどなく、ポップで陽な雰囲気の作品。
有岡女史はポップで陽な空気を作るのがうまい。
いや、待て。
有岡女史は生々しい陰の空気を作るのもうまい。
いや、待て。
本作とは全然関係ないが、有岡女史は生々しい陰の空気の中でも暗くなりすぎないようなポップをそっと忍ばせるのもうまい。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
宝田氏には申し訳ないが、のっけから有岡女史へのえこひいきをひとつまみおみまいだ。
せっかくなので、もうひとつまみおみまいしたい。
意外と好戦的な有岡女史である。
社長を取合うって設定なのだが、基本的に先制攻撃は有岡女史からである。
宝田氏からの反撃もあるが意に介さない姿勢もおみごとである。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
そういう設定なんだろうが、お二方のうまさがでていますね。
そんなえこひいきのし甲斐がある本作だが、大きな問題を抱えている。
有岡女史、宝田氏のお二方が連呼する『しゃちょ~ん』である。
コイツが非常にマズい。
『しゃちょぉ~んすごぉ~い』まで連呼されてしまうと、途中から私にはもう夢×××プのCMのことしか頭に浮かばなくなってしまった。
非常にマズい状況である。
やはり演技プランは彼女を参考にしたのだろうか?
いつか有岡女史にインタビューをしてみたいものである。
マズいついでにもう一つ言わせていただくと、社長を取合う2人の愛人の対戦プレイのアイデアで3時間弱は少し間延びしていたように感じてしまった。
場所や衣装を変える変化もあるのだが、途中でシングルマッチを入れたり、ラストは協力プレイにするとかの変化があったらよかったのかもしれない。
女優さんが2人でている作品だと、私はよく手が合う、合わないといった表現を使うのだが、その判断がしにくかったことが残念である。
少々批判的な意見を言ってしまったが、相変わらずかわいい有岡女史を迎えて、
『しゃちょ~んもう一声』
『わかりました尻子玉をもう1つ』
『さすがしゃちょ~んすごいすごーい』
などと一線を越えた妄想をしつつ、私には有岡“アシスタント”みう女史に尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
これは素晴らしい
エロいです。
最強の組み合わせ。
たのしい愛人生活の巻
』(←超シコれる)
だと思うんだけど、視聴後の印象は大きく違っていて楽しめました。
っていうのは、
どちらも男がふたりの愛人に痴女られるという、
めちゃめちゃエロいシチュエーションなんですけど、
本作はどこかコミカルな感じなんですよ。
・社長と有岡さんがイチャイチャしているところを見ていて
悔しがる宝田さんの顔(このときの表情が最高におもしろい)。
・温泉シーンの冒頭、2種類の湯があって、入り口で二人の愛人に
「こっちに入りましょ~よ」って感じで交互に腕を引っ張られる
(結局どちらに入ったかは描かれていない)。
・でっかい風呂桶みたいなのがふたつ並んでいて、
有岡さんと宝田さんがそれぞれ手招きしている。
社長は両方の風呂桶に片足づつ入って、
立ったままえちえちサービスを受ける。
んで、挿入はどちらかの風呂桶にいちいち移動してぱこぱこ。
※風呂桶が愛人のテリトリーになっていて、しかも3人の関係性を暗喩してるの、いいですね。
上記あたりはクスクス笑いながら視聴させていただきました。
なんだかんだいって、3人ともこの関係を楽しんでるな~。
という感じです。
元ネタはありつつも、ちゃんと監督独自の表現になっていると思います。
あと、良いと思ったのは、
・冒頭で、登場人物の設定・関係性を丁寧に説明している。
・やや大味で、上手すぎない演技(←ほんとは上手いと思われる)が新鮮。
・温泉なんで絵的に変化があって飽きない。
なんか面白い部分のレビューになっちゃいましたけど、
シコりポイントもたくさんありますよ。
・浴衣を脱ぐとヒモみたいなドスケベ衣装。
・ラストの薄いボディコン衣装たまらん(イメージ映像あって嬉しい)。
・おっぱいで腕とか顔とかちんぽとか、いろんなところを挟んでくれる(めっちゃ柔らかい感も出てる)。
・さらに、着衣も生ぱいも、アングルが多彩でおっぱい好きにとっては至れり尽くせり。
・ラストシーンで中出しザーメンがブピィっと下品な音を立てて出る(宝田さんまんこ)。
・有岡さんのぽってり唇好き。
・とにかくふたりが喋りっぱなし→えっちな誘惑淫語がとぎれないので、ASMRとして使えそう。
などなどデス。
前編通じてエロまんがみたいな、
あまあま痴女責めが見てみたい人にオススメですっ!
(★100)
「社長」に対してアピールするものですから。
私、逆3P大好きM男マグロです。
サンプル動画観て「エロイ」と思ったならば、本作は買いであり、後悔はしないです。
女優2人ともどスケベ役に徹底的徹してくれています。
よって十分にエロいんですが、呼びかけるのは「社長」に対して、なんですよね。
視聴者は、どこかの社長が痴女2人にガン責めされているのを観ているといった構成。
なんかちょっと寂しい。
十分エロイんですけどね。
イイコンビ
ずっと見てても飽きない体つきです。
最高
シナリオがいい
あとはこのシリーズの辻井ほのかさんと有岡みうさんの共演を見たい
「社長」に対してアピールするものですから。
私、逆3P大好きM男マグロです。
サンプル動画観て「エロイ」と思ったならば、本作は買いであり、後悔はしないです。
女優2人ともどスケベ役に徹底的徹してくれています。
よって十分にエロいんですが、呼びかけるのは「社長」に対して、なんですよね。
視聴者は、どこかの社長が痴女2人にガン責めされているのを観ているといった構成。
なんかちょっと寂しい。
十分エロイんですけどね。
社長になって愛人がいるって男の夢よな
男なら一度は夢見るシチュエーションだがこれはその理想をそのまんまドラマに体現している作品だと思う。
そしてなにがいいって、愛人役の2人がめちゃめちゃ美巨乳という点。
正直自分からしたらそれだけで買う価値がある。
愛人の2人がお互いライバルとして意識していて、もう片方の愛人にイチャイチャしているところを見せつけてアピールするところからはじまる。
5年先輩の女性ともう1人の秘書。
最初のセックスは先輩のほうからだが、いきなり騎乗位でその美巨乳を披露する。
とんがってでかい乳輪にピストンする度にばいんばいんするおっぱい。
この冒頭のみですでに射精。
続き様に今度は後輩が家で不倫セックス。
今度はバックでセックス。
ピストンするたびに左右に揺れるおっぱい。
先輩のロケットおっぱいとは違い、スライム気味だが乳輪がでかい美巨乳がまた自分の股間を熱くさせる。
そして提案された社長からの3人での温泉旅行。
お互いを嫉妬させて奪い合わせるという欲望に忠実すぎる提案。
両手に花でのハーレムセックス。
まぢで羨ましい。
用意してきたであろうもはやなにも隠れていない紐の衣装。
理想的すぎるおっぱいふたつを顔面に押し付けられているのは羨ましすぎて泣けてくる。
そして巨乳といえば騎乗位セックス。
1人は騎乗位でおっぱいを揺らし、1人はおっぱいで社長の顔面を圧迫する。
抜きどころ多すぎてどのシーンで射精しようか迷ってしまう。
ここまでで1時間。
まだ1時間半以上ある…
温泉での水着入浴やその後の私服責め。
完全にセックスしなくても興奮するシーンが多いので良き。
個人的に1番興奮したのが、ベットで2人ともローションまみれのおっぱいを顔面に押し付けたり、谷間でチンポを挟んだりしているシーンですね。
風俗でもいいから大金はらってハーレムしたくなってきた。
最終的に決着はつかないが、ハーレムなのでこれで良いだろう。
たのしい愛人生活の巻
』(←超シコれる)
だと思うんだけど、視聴後の印象は大きく違っていて楽しめました。
っていうのは、
どちらも男がふたりの愛人に痴女られるという、
めちゃめちゃエロいシチュエーションなんですけど、
本作はどこかコミカルな感じなんですよ。
・社長と有岡さんがイチャイチャしているところを見ていて
悔しがる宝田さんの顔(このときの表情が最高におもしろい)。
・温泉シーンの冒頭、2種類の湯があって、入り口で二人の愛人に
「こっちに入りましょ~よ」って感じで交互に腕を引っ張られる
(結局どちらに入ったかは描かれていない)。
・でっかい風呂桶みたいなのがふたつ並んでいて、
有岡さんと宝田さんがそれぞれ手招きしている。
社長は両方の風呂桶に片足づつ入って、
立ったままえちえちサービスを受ける。
んで、挿入はどちらかの風呂桶にいちいち移動してぱこぱこ。
※風呂桶が愛人のテリトリーになっていて、しかも3人の関係性を暗喩してるの、いいですね。
上記あたりはクスクス笑いながら視聴させていただきました。
なんだかんだいって、3人ともこの関係を楽しんでるな~。
という感じです。
元ネタはありつつも、ちゃんと監督独自の表現になっていると思います。
あと、良いと思ったのは、
・冒頭で、登場人物の設定・関係性を丁寧に説明している。
・やや大味で、上手すぎない演技(←ほんとは上手いと思われる)が新鮮。
・温泉なんで絵的に変化があって飽きない。
なんか面白い部分のレビューになっちゃいましたけど、
シコりポイントもたくさんありますよ。
・浴衣を脱ぐとヒモみたいなドスケベ衣装。
・ラストの薄いボディコン衣装たまらん(イメージ映像あって嬉しい)。
・おっぱいで腕とか顔とかちんぽとか、いろんなところを挟んでくれる(めっちゃ柔らかい感も出てる)。
・さらに、着衣も生ぱいも、アングルが多彩でおっぱい好きにとっては至れり尽くせり。
・ラストシーンで中出しザーメンがブピィっと下品な音を立てて出る(宝田さんまんこ)。
・有岡さんのぽってり唇好き。
・とにかくふたりが喋りっぱなし→えっちな誘惑淫語がとぎれないので、ASMRとして使えそう。
などなどデス。
前編通じてエロまんがみたいな、
あまあま痴女責めが見てみたい人にオススメですっ!
(★100)
これは素晴らしい
エロいです。
最強の組み合わせ。
最高
シナリオがいい
あとはこのシリーズの辻井ほのかさんと有岡みうさんの共演を見たい
しゃちょ~ん
宝田氏と、有岡女史の共演はあくまでも2回目である。
タイトルの通り、愛人2人と温泉不倫旅行のお話であるが、不倫の生々しい陰の部分はほとんどなく、ポップで陽な雰囲気の作品。
有岡女史はポップで陽な空気を作るのがうまい。
いや、待て。
有岡女史は生々しい陰の空気を作るのもうまい。
いや、待て。
本作とは全然関係ないが、有岡女史は生々しい陰の空気の中でも暗くなりすぎないようなポップをそっと忍ばせるのもうまい。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
宝田氏には申し訳ないが、のっけから有岡女史へのえこひいきをひとつまみおみまいだ。
せっかくなので、もうひとつまみおみまいしたい。
意外と好戦的な有岡女史である。
社長を取合うって設定なのだが、基本的に先制攻撃は有岡女史からである。
宝田氏からの反撃もあるが意に介さない姿勢もおみごとである。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
そういう設定なんだろうが、お二方のうまさがでていますね。
そんなえこひいきのし甲斐がある本作だが、大きな問題を抱えている。
有岡女史、宝田氏のお二方が連呼する『しゃちょ~ん』である。
コイツが非常にマズい。
『しゃちょぉ~んすごぉ~い』まで連呼されてしまうと、途中から私にはもう夢×××プのCMのことしか頭に浮かばなくなってしまった。
非常にマズい状況である。
やはり演技プランは彼女を参考にしたのだろうか?
いつか有岡女史にインタビューをしてみたいものである。
マズいついでにもう一つ言わせていただくと、社長を取合う2人の愛人の対戦プレイのアイデアで3時間弱は少し間延びしていたように感じてしまった。
場所や衣装を変える変化もあるのだが、途中でシングルマッチを入れたり、ラストは協力プレイにするとかの変化があったらよかったのかもしれない。
女優さんが2人でている作品だと、私はよく手が合う、合わないといった表現を使うのだが、その判断がしにくかったことが残念である。
少々批判的な意見を言ってしまったが、相変わらずかわいい有岡女史を迎えて、
『しゃちょ~んもう一声』
『わかりました尻子玉をもう1つ』
『さすがしゃちょ~んすごいすごーい』
などと一線を越えた妄想をしつつ、私には有岡“アシスタント”みう女史に尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
イイコンビ
ずっと見てても飽きない体つきです。
しゃちょ~ん
宝田氏と、有岡女史の共演はあくまでも2回目である。
タイトルの通り、愛人2人と温泉不倫旅行のお話であるが、不倫の生々しい陰の部分はほとんどなく、ポップで陽な雰囲気の作品。
有岡女史はポップで陽な空気を作るのがうまい。
いや、待て。
有岡女史は生々しい陰の空気を作るのもうまい。
いや、待て。
本作とは全然関係ないが、有岡女史は生々しい陰の空気の中でも暗くなりすぎないようなポップをそっと忍ばせるのもうまい。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
宝田氏には申し訳ないが、のっけから有岡女史へのえこひいきをひとつまみおみまいだ。
せっかくなので、もうひとつまみおみまいしたい。
意外と好戦的な有岡女史である。
社長を取合うって設定なのだが、基本的に先制攻撃は有岡女史からである。
宝田氏からの反撃もあるが意に介さない姿勢もおみごとである。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
そういう設定なんだろうが、お二方のうまさがでていますね。
そんなえこひいきのし甲斐がある本作だが、大きな問題を抱えている。
有岡女史、宝田氏のお二方が連呼する『しゃちょ~ん』である。
コイツが非常にマズい。
『しゃちょぉ~んすごぉ~い』まで連呼されてしまうと、途中から私にはもう夢×××プのCMのことしか頭に浮かばなくなってしまった。
非常にマズい状況である。
やはり演技プランは彼女を参考にしたのだろうか?
いつか有岡女史にインタビューをしてみたいものである。
マズいついでにもう一つ言わせていただくと、社長を取合う2人の愛人の対戦プレイのアイデアで3時間弱は少し間延びしていたように感じてしまった。
場所や衣装を変える変化もあるのだが、途中でシングルマッチを入れたり、ラストは協力プレイにするとかの変化があったらよかったのかもしれない。
女優さんが2人でている作品だと、私はよく手が合う、合わないといった表現を使うのだが、その判断がしにくかったことが残念である。
少々批判的な意見を言ってしまったが、相変わらずかわいい有岡女史を迎えて、
『しゃちょ~んもう一声』
『わかりました尻子玉をもう1つ』
『さすがしゃちょ~んすごいすごーい』
などと一線を越えた妄想をしつつ、私には有岡“アシスタント”みう女史に尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
イイコンビ
ずっと見てても飽きない体つきです。
社長になって愛人がいるって男の夢よな
男なら一度は夢見るシチュエーションだがこれはその理想をそのまんまドラマに体現している作品だと思う。
そしてなにがいいって、愛人役の2人がめちゃめちゃ美巨乳という点。
正直自分からしたらそれだけで買う価値がある。
愛人の2人がお互いライバルとして意識していて、もう片方の愛人にイチャイチャしているところを見せつけてアピールするところからはじまる。
5年先輩の女性ともう1人の秘書。
最初のセックスは先輩のほうからだが、いきなり騎乗位でその美巨乳を披露する。
とんがってでかい乳輪にピストンする度にばいんばいんするおっぱい。
この冒頭のみですでに射精。
続き様に今度は後輩が家で不倫セックス。
今度はバックでセックス。
ピストンするたびに左右に揺れるおっぱい。
先輩のロケットおっぱいとは違い、スライム気味だが乳輪がでかい美巨乳がまた自分の股間を熱くさせる。
そして提案された社長からの3人での温泉旅行。
お互いを嫉妬させて奪い合わせるという欲望に忠実すぎる提案。
両手に花でのハーレムセックス。
まぢで羨ましい。
用意してきたであろうもはやなにも隠れていない紐の衣装。
理想的すぎるおっぱいふたつを顔面に押し付けられているのは羨ましすぎて泣けてくる。
そして巨乳といえば騎乗位セックス。
1人は騎乗位でおっぱいを揺らし、1人はおっぱいで社長の顔面を圧迫する。
抜きどころ多すぎてどのシーンで射精しようか迷ってしまう。
ここまでで1時間。
まだ1時間半以上ある…
温泉での水着入浴やその後の私服責め。
完全にセックスしなくても興奮するシーンが多いので良き。
個人的に1番興奮したのが、ベットで2人ともローションまみれのおっぱいを顔面に押し付けたり、谷間でチンポを挟んだりしているシーンですね。
風俗でもいいから大金はらってハーレムしたくなってきた。
最終的に決着はつかないが、ハーレムなのでこれで良いだろう。
「社長」に対してアピールするものですから。
私、逆3P大好きM男マグロです。
サンプル動画観て「エロイ」と思ったならば、本作は買いであり、後悔はしないです。
女優2人ともどスケベ役に徹底的徹してくれています。
よって十分にエロいんですが、呼びかけるのは「社長」に対して、なんですよね。
視聴者は、どこかの社長が痴女2人にガン責めされているのを観ているといった構成。
なんかちょっと寂しい。
十分エロイんですけどね。
シナリオがいい
あとはこのシリーズの辻井ほのかさんと有岡みうさんの共演を見たい
たのしい愛人生活の巻
』(←超シコれる)
だと思うんだけど、視聴後の印象は大きく違っていて楽しめました。
っていうのは、
どちらも男がふたりの愛人に痴女られるという、
めちゃめちゃエロいシチュエーションなんですけど、
本作はどこかコミカルな感じなんですよ。
・社長と有岡さんがイチャイチャしているところを見ていて
悔しがる宝田さんの顔(このときの表情が最高におもしろい)。
・温泉シーンの冒頭、2種類の湯があって、入り口で二人の愛人に
「こっちに入りましょ~よ」って感じで交互に腕を引っ張られる
(結局どちらに入ったかは描かれていない)。
・でっかい風呂桶みたいなのがふたつ並んでいて、
有岡さんと宝田さんがそれぞれ手招きしている。
社長は両方の風呂桶に片足づつ入って、
立ったままえちえちサービスを受ける。
んで、挿入はどちらかの風呂桶にいちいち移動してぱこぱこ。
※風呂桶が愛人のテリトリーになっていて、しかも3人の関係性を暗喩してるの、いいですね。
上記あたりはクスクス笑いながら視聴させていただきました。
なんだかんだいって、3人ともこの関係を楽しんでるな~。
という感じです。
元ネタはありつつも、ちゃんと監督独自の表現になっていると思います。
あと、良いと思ったのは、
・冒頭で、登場人物の設定・関係性を丁寧に説明している。
・やや大味で、上手すぎない演技(←ほんとは上手いと思われる)が新鮮。
・温泉なんで絵的に変化があって飽きない。
なんか面白い部分のレビューになっちゃいましたけど、
シコりポイントもたくさんありますよ。
・浴衣を脱ぐとヒモみたいなドスケベ衣装。
・ラストの薄いボディコン衣装たまらん(イメージ映像あって嬉しい)。
・おっぱいで腕とか顔とかちんぽとか、いろんなところを挟んでくれる(めっちゃ柔らかい感も出てる)。
・さらに、着衣も生ぱいも、アングルが多彩でおっぱい好きにとっては至れり尽くせり。
・ラストシーンで中出しザーメンがブピィっと下品な音を立てて出る(宝田さんまんこ)。
・有岡さんのぽってり唇好き。
・とにかくふたりが喋りっぱなし→えっちな誘惑淫語がとぎれないので、ASMRとして使えそう。
などなどデス。
前編通じてエロまんがみたいな、
あまあま痴女責めが見てみたい人にオススメですっ!
(★100)
最高
これは素晴らしい
エロいです。
最強の組み合わせ。
「社長」に対してアピールするものですから。
私、逆3P大好きM男マグロです。
サンプル動画観て「エロイ」と思ったならば、本作は買いであり、後悔はしないです。
女優2人ともどスケベ役に徹底的徹してくれています。
よって十分にエロいんですが、呼びかけるのは「社長」に対して、なんですよね。
視聴者は、どこかの社長が痴女2人にガン責めされているのを観ているといった構成。
なんかちょっと寂しい。
十分エロイんですけどね。
シナリオがいい
あとはこのシリーズの辻井ほのかさんと有岡みうさんの共演を見たい
最高
これは素晴らしい
エロいです。
最強の組み合わせ。
しゃちょ~ん
宝田氏と、有岡女史の共演はあくまでも2回目である。
タイトルの通り、愛人2人と温泉不倫旅行のお話であるが、不倫の生々しい陰の部分はほとんどなく、ポップで陽な雰囲気の作品。
有岡女史はポップで陽な空気を作るのがうまい。
いや、待て。
有岡女史は生々しい陰の空気を作るのもうまい。
いや、待て。
本作とは全然関係ないが、有岡女史は生々しい陰の空気の中でも暗くなりすぎないようなポップをそっと忍ばせるのもうまい。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
宝田氏には申し訳ないが、のっけから有岡女史へのえこひいきをひとつまみおみまいだ。
せっかくなので、もうひとつまみおみまいしたい。
意外と好戦的な有岡女史である。
社長を取合うって設定なのだが、基本的に先制攻撃は有岡女史からである。
宝田氏からの反撃もあるが意に介さない姿勢もおみごとである。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
そういう設定なんだろうが、お二方のうまさがでていますね。
そんなえこひいきのし甲斐がある本作だが、大きな問題を抱えている。
有岡女史、宝田氏のお二方が連呼する『しゃちょ~ん』である。
コイツが非常にマズい。
『しゃちょぉ~んすごぉ~い』まで連呼されてしまうと、途中から私にはもう夢×××プのCMのことしか頭に浮かばなくなってしまった。
非常にマズい状況である。
やはり演技プランは彼女を参考にしたのだろうか?
いつか有岡女史にインタビューをしてみたいものである。
マズいついでにもう一つ言わせていただくと、社長を取合う2人の愛人の対戦プレイのアイデアで3時間弱は少し間延びしていたように感じてしまった。
場所や衣装を変える変化もあるのだが、途中でシングルマッチを入れたり、ラストは協力プレイにするとかの変化があったらよかったのかもしれない。
女優さんが2人でている作品だと、私はよく手が合う、合わないといった表現を使うのだが、その判断がしにくかったことが残念である。
少々批判的な意見を言ってしまったが、相変わらずかわいい有岡女史を迎えて、
『しゃちょ~んもう一声』
『わかりました尻子玉をもう1つ』
『さすがしゃちょ~んすごいすごーい』
などと一線を越えた妄想をしつつ、私には有岡“アシスタント”みう女史に尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
社長になって愛人がいるって男の夢よな
男なら一度は夢見るシチュエーションだがこれはその理想をそのまんまドラマに体現している作品だと思う。
そしてなにがいいって、愛人役の2人がめちゃめちゃ美巨乳という点。
正直自分からしたらそれだけで買う価値がある。
愛人の2人がお互いライバルとして意識していて、もう片方の愛人にイチャイチャしているところを見せつけてアピールするところからはじまる。
5年先輩の女性ともう1人の秘書。
最初のセックスは先輩のほうからだが、いきなり騎乗位でその美巨乳を披露する。
とんがってでかい乳輪にピストンする度にばいんばいんするおっぱい。
この冒頭のみですでに射精。
続き様に今度は後輩が家で不倫セックス。
今度はバックでセックス。
ピストンするたびに左右に揺れるおっぱい。
先輩のロケットおっぱいとは違い、スライム気味だが乳輪がでかい美巨乳がまた自分の股間を熱くさせる。
そして提案された社長からの3人での温泉旅行。
お互いを嫉妬させて奪い合わせるという欲望に忠実すぎる提案。
両手に花でのハーレムセックス。
まぢで羨ましい。
用意してきたであろうもはやなにも隠れていない紐の衣装。
理想的すぎるおっぱいふたつを顔面に押し付けられているのは羨ましすぎて泣けてくる。
そして巨乳といえば騎乗位セックス。
1人は騎乗位でおっぱいを揺らし、1人はおっぱいで社長の顔面を圧迫する。
抜きどころ多すぎてどのシーンで射精しようか迷ってしまう。
ここまでで1時間。
まだ1時間半以上ある…
温泉での水着入浴やその後の私服責め。
完全にセックスしなくても興奮するシーンが多いので良き。
個人的に1番興奮したのが、ベットで2人ともローションまみれのおっぱいを顔面に押し付けたり、谷間でチンポを挟んだりしているシーンですね。
風俗でもいいから大金はらってハーレムしたくなってきた。
最終的に決着はつかないが、ハーレムなのでこれで良いだろう。
たのしい愛人生活の巻
』(←超シコれる)
だと思うんだけど、視聴後の印象は大きく違っていて楽しめました。
っていうのは、
どちらも男がふたりの愛人に痴女られるという、
めちゃめちゃエロいシチュエーションなんですけど、
本作はどこかコミカルな感じなんですよ。
・社長と有岡さんがイチャイチャしているところを見ていて
悔しがる宝田さんの顔(このときの表情が最高におもしろい)。
・温泉シーンの冒頭、2種類の湯があって、入り口で二人の愛人に
「こっちに入りましょ~よ」って感じで交互に腕を引っ張られる
(結局どちらに入ったかは描かれていない)。
・でっかい風呂桶みたいなのがふたつ並んでいて、
有岡さんと宝田さんがそれぞれ手招きしている。
社長は両方の風呂桶に片足づつ入って、
立ったままえちえちサービスを受ける。
んで、挿入はどちらかの風呂桶にいちいち移動してぱこぱこ。
※風呂桶が愛人のテリトリーになっていて、しかも3人の関係性を暗喩してるの、いいですね。
上記あたりはクスクス笑いながら視聴させていただきました。
なんだかんだいって、3人ともこの関係を楽しんでるな~。
という感じです。
元ネタはありつつも、ちゃんと監督独自の表現になっていると思います。
あと、良いと思ったのは、
・冒頭で、登場人物の設定・関係性を丁寧に説明している。
・やや大味で、上手すぎない演技(←ほんとは上手いと思われる)が新鮮。
・温泉なんで絵的に変化があって飽きない。
なんか面白い部分のレビューになっちゃいましたけど、
シコりポイントもたくさんありますよ。
・浴衣を脱ぐとヒモみたいなドスケベ衣装。
・ラストの薄いボディコン衣装たまらん(イメージ映像あって嬉しい)。
・おっぱいで腕とか顔とかちんぽとか、いろんなところを挟んでくれる(めっちゃ柔らかい感も出てる)。
・さらに、着衣も生ぱいも、アングルが多彩でおっぱい好きにとっては至れり尽くせり。
・ラストシーンで中出しザーメンがブピィっと下品な音を立てて出る(宝田さんまんこ)。
・有岡さんのぽってり唇好き。
・とにかくふたりが喋りっぱなし→えっちな誘惑淫語がとぎれないので、ASMRとして使えそう。
などなどデス。
前編通じてエロまんがみたいな、
あまあま痴女責めが見てみたい人にオススメですっ!
(★100)
イイコンビ
ずっと見てても飽きない体つきです。
これは素晴らしい
エロいです。
最強の組み合わせ。
しゃちょ~ん
宝田氏と、有岡女史の共演はあくまでも2回目である。
タイトルの通り、愛人2人と温泉不倫旅行のお話であるが、不倫の生々しい陰の部分はほとんどなく、ポップで陽な雰囲気の作品。
有岡女史はポップで陽な空気を作るのがうまい。
いや、待て。
有岡女史は生々しい陰の空気を作るのもうまい。
いや、待て。
本作とは全然関係ないが、有岡女史は生々しい陰の空気の中でも暗くなりすぎないようなポップをそっと忍ばせるのもうまい。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
宝田氏には申し訳ないが、のっけから有岡女史へのえこひいきをひとつまみおみまいだ。
せっかくなので、もうひとつまみおみまいしたい。
意外と好戦的な有岡女史である。
社長を取合うって設定なのだが、基本的に先制攻撃は有岡女史からである。
宝田氏からの反撃もあるが意に介さない姿勢もおみごとである。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
そういう設定なんだろうが、お二方のうまさがでていますね。
そんなえこひいきのし甲斐がある本作だが、大きな問題を抱えている。
有岡女史、宝田氏のお二方が連呼する『しゃちょ~ん』である。
コイツが非常にマズい。
『しゃちょぉ~んすごぉ~い』まで連呼されてしまうと、途中から私にはもう夢×××プのCMのことしか頭に浮かばなくなってしまった。
非常にマズい状況である。
やはり演技プランは彼女を参考にしたのだろうか?
いつか有岡女史にインタビューをしてみたいものである。
マズいついでにもう一つ言わせていただくと、社長を取合う2人の愛人の対戦プレイのアイデアで3時間弱は少し間延びしていたように感じてしまった。
場所や衣装を変える変化もあるのだが、途中でシングルマッチを入れたり、ラストは協力プレイにするとかの変化があったらよかったのかもしれない。
女優さんが2人でている作品だと、私はよく手が合う、合わないといった表現を使うのだが、その判断がしにくかったことが残念である。
少々批判的な意見を言ってしまったが、相変わらずかわいい有岡女史を迎えて、
『しゃちょ~んもう一声』
『わかりました尻子玉をもう1つ』
『さすがしゃちょ~んすごいすごーい』
などと一線を越えた妄想をしつつ、私には有岡“アシスタント”みう女史に尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
最高
たのしい愛人生活の巻
』(←超シコれる)
だと思うんだけど、視聴後の印象は大きく違っていて楽しめました。
っていうのは、
どちらも男がふたりの愛人に痴女られるという、
めちゃめちゃエロいシチュエーションなんですけど、
本作はどこかコミカルな感じなんですよ。
・社長と有岡さんがイチャイチャしているところを見ていて
悔しがる宝田さんの顔(このときの表情が最高におもしろい)。
・温泉シーンの冒頭、2種類の湯があって、入り口で二人の愛人に
「こっちに入りましょ~よ」って感じで交互に腕を引っ張られる
(結局どちらに入ったかは描かれていない)。
・でっかい風呂桶みたいなのがふたつ並んでいて、
有岡さんと宝田さんがそれぞれ手招きしている。
社長は両方の風呂桶に片足づつ入って、
立ったままえちえちサービスを受ける。
んで、挿入はどちらかの風呂桶にいちいち移動してぱこぱこ。
※風呂桶が愛人のテリトリーになっていて、しかも3人の関係性を暗喩してるの、いいですね。
上記あたりはクスクス笑いながら視聴させていただきました。
なんだかんだいって、3人ともこの関係を楽しんでるな~。
という感じです。
元ネタはありつつも、ちゃんと監督独自の表現になっていると思います。
あと、良いと思ったのは、
・冒頭で、登場人物の設定・関係性を丁寧に説明している。
・やや大味で、上手すぎない演技(←ほんとは上手いと思われる)が新鮮。
・温泉なんで絵的に変化があって飽きない。
なんか面白い部分のレビューになっちゃいましたけど、
シコりポイントもたくさんありますよ。
・浴衣を脱ぐとヒモみたいなドスケベ衣装。
・ラストの薄いボディコン衣装たまらん(イメージ映像あって嬉しい)。
・おっぱいで腕とか顔とかちんぽとか、いろんなところを挟んでくれる(めっちゃ柔らかい感も出てる)。
・さらに、着衣も生ぱいも、アングルが多彩でおっぱい好きにとっては至れり尽くせり。
・ラストシーンで中出しザーメンがブピィっと下品な音を立てて出る(宝田さんまんこ)。
・有岡さんのぽってり唇好き。
・とにかくふたりが喋りっぱなし→えっちな誘惑淫語がとぎれないので、ASMRとして使えそう。
などなどデス。
前編通じてエロまんがみたいな、
あまあま痴女責めが見てみたい人にオススメですっ!
(★100)
シナリオがいい
あとはこのシリーズの辻井ほのかさんと有岡みうさんの共演を見たい
社長になって愛人がいるって男の夢よな
男なら一度は夢見るシチュエーションだがこれはその理想をそのまんまドラマに体現している作品だと思う。
そしてなにがいいって、愛人役の2人がめちゃめちゃ美巨乳という点。
正直自分からしたらそれだけで買う価値がある。
愛人の2人がお互いライバルとして意識していて、もう片方の愛人にイチャイチャしているところを見せつけてアピールするところからはじまる。
5年先輩の女性ともう1人の秘書。
最初のセックスは先輩のほうからだが、いきなり騎乗位でその美巨乳を披露する。
とんがってでかい乳輪にピストンする度にばいんばいんするおっぱい。
この冒頭のみですでに射精。
続き様に今度は後輩が家で不倫セックス。
今度はバックでセックス。
ピストンするたびに左右に揺れるおっぱい。
先輩のロケットおっぱいとは違い、スライム気味だが乳輪がでかい美巨乳がまた自分の股間を熱くさせる。
そして提案された社長からの3人での温泉旅行。
お互いを嫉妬させて奪い合わせるという欲望に忠実すぎる提案。
両手に花でのハーレムセックス。
まぢで羨ましい。
用意してきたであろうもはやなにも隠れていない紐の衣装。
理想的すぎるおっぱいふたつを顔面に押し付けられているのは羨ましすぎて泣けてくる。
そして巨乳といえば騎乗位セックス。
1人は騎乗位でおっぱいを揺らし、1人はおっぱいで社長の顔面を圧迫する。
抜きどころ多すぎてどのシーンで射精しようか迷ってしまう。
ここまでで1時間。
まだ1時間半以上ある…
温泉での水着入浴やその後の私服責め。
完全にセックスしなくても興奮するシーンが多いので良き。
個人的に1番興奮したのが、ベットで2人ともローションまみれのおっぱいを顔面に押し付けたり、谷間でチンポを挟んだりしているシーンですね。
風俗でもいいから大金はらってハーレムしたくなってきた。
最終的に決着はつかないが、ハーレムなのでこれで良いだろう。
イイコンビ
ずっと見てても飽きない体つきです。
「社長」に対してアピールするものですから。
私、逆3P大好きM男マグロです。
サンプル動画観て「エロイ」と思ったならば、本作は買いであり、後悔はしないです。
女優2人ともどスケベ役に徹底的徹してくれています。
よって十分にエロいんですが、呼びかけるのは「社長」に対して、なんですよね。
視聴者は、どこかの社長が痴女2人にガン責めされているのを観ているといった構成。
なんかちょっと寂しい。
十分エロイんですけどね。
社長になって愛人がいるって男の夢よな
男なら一度は夢見るシチュエーションだがこれはその理想をそのまんまドラマに体現している作品だと思う。
そしてなにがいいって、愛人役の2人がめちゃめちゃ美巨乳という点。
正直自分からしたらそれだけで買う価値がある。
愛人の2人がお互いライバルとして意識していて、もう片方の愛人にイチャイチャしているところを見せつけてアピールするところからはじまる。
5年先輩の女性ともう1人の秘書。
最初のセックスは先輩のほうからだが、いきなり騎乗位でその美巨乳を披露する。
とんがってでかい乳輪にピストンする度にばいんばいんするおっぱい。
この冒頭のみですでに射精。
続き様に今度は後輩が家で不倫セックス。
今度はバックでセックス。
ピストンするたびに左右に揺れるおっぱい。
先輩のロケットおっぱいとは違い、スライム気味だが乳輪がでかい美巨乳がまた自分の股間を熱くさせる。
そして提案された社長からの3人での温泉旅行。
お互いを嫉妬させて奪い合わせるという欲望に忠実すぎる提案。
両手に花でのハーレムセックス。
まぢで羨ましい。
用意してきたであろうもはやなにも隠れていない紐の衣装。
理想的すぎるおっぱいふたつを顔面に押し付けられているのは羨ましすぎて泣けてくる。
そして巨乳といえば騎乗位セックス。
1人は騎乗位でおっぱいを揺らし、1人はおっぱいで社長の顔面を圧迫する。
抜きどころ多すぎてどのシーンで射精しようか迷ってしまう。
ここまでで1時間。
まだ1時間半以上ある…
温泉での水着入浴やその後の私服責め。
完全にセックスしなくても興奮するシーンが多いので良き。
個人的に1番興奮したのが、ベットで2人ともローションまみれのおっぱいを顔面に押し付けたり、谷間でチンポを挟んだりしているシーンですね。
風俗でもいいから大金はらってハーレムしたくなってきた。
最終的に決着はつかないが、ハーレムなのでこれで良いだろう。
たのしい愛人生活の巻
』(←超シコれる)
だと思うんだけど、視聴後の印象は大きく違っていて楽しめました。
っていうのは、
どちらも男がふたりの愛人に痴女られるという、
めちゃめちゃエロいシチュエーションなんですけど、
本作はどこかコミカルな感じなんですよ。
・社長と有岡さんがイチャイチャしているところを見ていて
悔しがる宝田さんの顔(このときの表情が最高におもしろい)。
・温泉シーンの冒頭、2種類の湯があって、入り口で二人の愛人に
「こっちに入りましょ~よ」って感じで交互に腕を引っ張られる
(結局どちらに入ったかは描かれていない)。
・でっかい風呂桶みたいなのがふたつ並んでいて、
有岡さんと宝田さんがそれぞれ手招きしている。
社長は両方の風呂桶に片足づつ入って、
立ったままえちえちサービスを受ける。
んで、挿入はどちらかの風呂桶にいちいち移動してぱこぱこ。
※風呂桶が愛人のテリトリーになっていて、しかも3人の関係性を暗喩してるの、いいですね。
上記あたりはクスクス笑いながら視聴させていただきました。
なんだかんだいって、3人ともこの関係を楽しんでるな~。
という感じです。
元ネタはありつつも、ちゃんと監督独自の表現になっていると思います。
あと、良いと思ったのは、
・冒頭で、登場人物の設定・関係性を丁寧に説明している。
・やや大味で、上手すぎない演技(←ほんとは上手いと思われる)が新鮮。
・温泉なんで絵的に変化があって飽きない。
なんか面白い部分のレビューになっちゃいましたけど、
シコりポイントもたくさんありますよ。
・浴衣を脱ぐとヒモみたいなドスケベ衣装。
・ラストの薄いボディコン衣装たまらん(イメージ映像あって嬉しい)。
・おっぱいで腕とか顔とかちんぽとか、いろんなところを挟んでくれる(めっちゃ柔らかい感も出てる)。
・さらに、着衣も生ぱいも、アングルが多彩でおっぱい好きにとっては至れり尽くせり。
・ラストシーンで中出しザーメンがブピィっと下品な音を立てて出る(宝田さんまんこ)。
・有岡さんのぽってり唇好き。
・とにかくふたりが喋りっぱなし→えっちな誘惑淫語がとぎれないので、ASMRとして使えそう。
などなどデス。
前編通じてエロまんがみたいな、
あまあま痴女責めが見てみたい人にオススメですっ!
(★100)
これは素晴らしい
エロいです。
最強の組み合わせ。
しゃちょ~ん
宝田氏と、有岡女史の共演はあくまでも2回目である。
タイトルの通り、愛人2人と温泉不倫旅行のお話であるが、不倫の生々しい陰の部分はほとんどなく、ポップで陽な雰囲気の作品。
有岡女史はポップで陽な空気を作るのがうまい。
いや、待て。
有岡女史は生々しい陰の空気を作るのもうまい。
いや、待て。
本作とは全然関係ないが、有岡女史は生々しい陰の空気の中でも暗くなりすぎないようなポップをそっと忍ばせるのもうまい。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
宝田氏には申し訳ないが、のっけから有岡女史へのえこひいきをひとつまみおみまいだ。
せっかくなので、もうひとつまみおみまいしたい。
意外と好戦的な有岡女史である。
社長を取合うって設定なのだが、基本的に先制攻撃は有岡女史からである。
宝田氏からの反撃もあるが意に介さない姿勢もおみごとである。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
そういう設定なんだろうが、お二方のうまさがでていますね。
そんなえこひいきのし甲斐がある本作だが、大きな問題を抱えている。
有岡女史、宝田氏のお二方が連呼する『しゃちょ~ん』である。
コイツが非常にマズい。
『しゃちょぉ~んすごぉ~い』まで連呼されてしまうと、途中から私にはもう夢×××プのCMのことしか頭に浮かばなくなってしまった。
非常にマズい状況である。
やはり演技プランは彼女を参考にしたのだろうか?
いつか有岡女史にインタビューをしてみたいものである。
マズいついでにもう一つ言わせていただくと、社長を取合う2人の愛人の対戦プレイのアイデアで3時間弱は少し間延びしていたように感じてしまった。
場所や衣装を変える変化もあるのだが、途中でシングルマッチを入れたり、ラストは協力プレイにするとかの変化があったらよかったのかもしれない。
女優さんが2人でている作品だと、私はよく手が合う、合わないといった表現を使うのだが、その判断がしにくかったことが残念である。
少々批判的な意見を言ってしまったが、相変わらずかわいい有岡女史を迎えて、
『しゃちょ~んもう一声』
『わかりました尻子玉をもう1つ』
『さすがしゃちょ~んすごいすごーい』
などと一線を越えた妄想をしつつ、私には有岡“アシスタント”みう女史に尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
イイコンビ
ずっと見てても飽きない体つきです。
最高
「社長」に対してアピールするものですから。
私、逆3P大好きM男マグロです。
サンプル動画観て「エロイ」と思ったならば、本作は買いであり、後悔はしないです。
女優2人ともどスケベ役に徹底的徹してくれています。
よって十分にエロいんですが、呼びかけるのは「社長」に対して、なんですよね。
視聴者は、どこかの社長が痴女2人にガン責めされているのを観ているといった構成。
なんかちょっと寂しい。
十分エロイんですけどね。
シナリオがいい
あとはこのシリーズの辻井ほのかさんと有岡みうさんの共演を見たい
「社長」に対してアピールするものですから。
私、逆3P大好きM男マグロです。
サンプル動画観て「エロイ」と思ったならば、本作は買いであり、後悔はしないです。
女優2人ともどスケベ役に徹底的徹してくれています。
よって十分にエロいんですが、呼びかけるのは「社長」に対して、なんですよね。
視聴者は、どこかの社長が痴女2人にガン責めされているのを観ているといった構成。
なんかちょっと寂しい。
十分エロイんですけどね。
社長になって愛人がいるって男の夢よな
男なら一度は夢見るシチュエーションだがこれはその理想をそのまんまドラマに体現している作品だと思う。
そしてなにがいいって、愛人役の2人がめちゃめちゃ美巨乳という点。
正直自分からしたらそれだけで買う価値がある。
愛人の2人がお互いライバルとして意識していて、もう片方の愛人にイチャイチャしているところを見せつけてアピールするところからはじまる。
5年先輩の女性ともう1人の秘書。
最初のセックスは先輩のほうからだが、いきなり騎乗位でその美巨乳を披露する。
とんがってでかい乳輪にピストンする度にばいんばいんするおっぱい。
この冒頭のみですでに射精。
続き様に今度は後輩が家で不倫セックス。
今度はバックでセックス。
ピストンするたびに左右に揺れるおっぱい。
先輩のロケットおっぱいとは違い、スライム気味だが乳輪がでかい美巨乳がまた自分の股間を熱くさせる。
そして提案された社長からの3人での温泉旅行。
お互いを嫉妬させて奪い合わせるという欲望に忠実すぎる提案。
両手に花でのハーレムセックス。
まぢで羨ましい。
用意してきたであろうもはやなにも隠れていない紐の衣装。
理想的すぎるおっぱいふたつを顔面に押し付けられているのは羨ましすぎて泣けてくる。
そして巨乳といえば騎乗位セックス。
1人は騎乗位でおっぱいを揺らし、1人はおっぱいで社長の顔面を圧迫する。
抜きどころ多すぎてどのシーンで射精しようか迷ってしまう。
ここまでで1時間。
まだ1時間半以上ある…
温泉での水着入浴やその後の私服責め。
完全にセックスしなくても興奮するシーンが多いので良き。
個人的に1番興奮したのが、ベットで2人ともローションまみれのおっぱいを顔面に押し付けたり、谷間でチンポを挟んだりしているシーンですね。
風俗でもいいから大金はらってハーレムしたくなってきた。
最終的に決着はつかないが、ハーレムなのでこれで良いだろう。
最高
たのしい愛人生活の巻
』(←超シコれる)
だと思うんだけど、視聴後の印象は大きく違っていて楽しめました。
っていうのは、
どちらも男がふたりの愛人に痴女られるという、
めちゃめちゃエロいシチュエーションなんですけど、
本作はどこかコミカルな感じなんですよ。
・社長と有岡さんがイチャイチャしているところを見ていて
悔しがる宝田さんの顔(このときの表情が最高におもしろい)。
・温泉シーンの冒頭、2種類の湯があって、入り口で二人の愛人に
「こっちに入りましょ~よ」って感じで交互に腕を引っ張られる
(結局どちらに入ったかは描かれていない)。
・でっかい風呂桶みたいなのがふたつ並んでいて、
有岡さんと宝田さんがそれぞれ手招きしている。
社長は両方の風呂桶に片足づつ入って、
立ったままえちえちサービスを受ける。
んで、挿入はどちらかの風呂桶にいちいち移動してぱこぱこ。
※風呂桶が愛人のテリトリーになっていて、しかも3人の関係性を暗喩してるの、いいですね。
上記あたりはクスクス笑いながら視聴させていただきました。
なんだかんだいって、3人ともこの関係を楽しんでるな~。
という感じです。
元ネタはありつつも、ちゃんと監督独自の表現になっていると思います。
あと、良いと思ったのは、
・冒頭で、登場人物の設定・関係性を丁寧に説明している。
・やや大味で、上手すぎない演技(←ほんとは上手いと思われる)が新鮮。
・温泉なんで絵的に変化があって飽きない。
なんか面白い部分のレビューになっちゃいましたけど、
シコりポイントもたくさんありますよ。
・浴衣を脱ぐとヒモみたいなドスケベ衣装。
・ラストの薄いボディコン衣装たまらん(イメージ映像あって嬉しい)。
・おっぱいで腕とか顔とかちんぽとか、いろんなところを挟んでくれる(めっちゃ柔らかい感も出てる)。
・さらに、着衣も生ぱいも、アングルが多彩でおっぱい好きにとっては至れり尽くせり。
・ラストシーンで中出しザーメンがブピィっと下品な音を立てて出る(宝田さんまんこ)。
・有岡さんのぽってり唇好き。
・とにかくふたりが喋りっぱなし→えっちな誘惑淫語がとぎれないので、ASMRとして使えそう。
などなどデス。
前編通じてエロまんがみたいな、
あまあま痴女責めが見てみたい人にオススメですっ!
(★100)
しゃちょ~ん
宝田氏と、有岡女史の共演はあくまでも2回目である。
タイトルの通り、愛人2人と温泉不倫旅行のお話であるが、不倫の生々しい陰の部分はほとんどなく、ポップで陽な雰囲気の作品。
有岡女史はポップで陽な空気を作るのがうまい。
いや、待て。
有岡女史は生々しい陰の空気を作るのもうまい。
いや、待て。
本作とは全然関係ないが、有岡女史は生々しい陰の空気の中でも暗くなりすぎないようなポップをそっと忍ばせるのもうまい。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
宝田氏には申し訳ないが、のっけから有岡女史へのえこひいきをひとつまみおみまいだ。
せっかくなので、もうひとつまみおみまいしたい。
意外と好戦的な有岡女史である。
社長を取合うって設定なのだが、基本的に先制攻撃は有岡女史からである。
宝田氏からの反撃もあるが意に介さない姿勢もおみごとである。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
そういう設定なんだろうが、お二方のうまさがでていますね。
そんなえこひいきのし甲斐がある本作だが、大きな問題を抱えている。
有岡女史、宝田氏のお二方が連呼する『しゃちょ~ん』である。
コイツが非常にマズい。
『しゃちょぉ~んすごぉ~い』まで連呼されてしまうと、途中から私にはもう夢×××プのCMのことしか頭に浮かばなくなってしまった。
非常にマズい状況である。
やはり演技プランは彼女を参考にしたのだろうか?
いつか有岡女史にインタビューをしてみたいものである。
マズいついでにもう一つ言わせていただくと、社長を取合う2人の愛人の対戦プレイのアイデアで3時間弱は少し間延びしていたように感じてしまった。
場所や衣装を変える変化もあるのだが、途中でシングルマッチを入れたり、ラストは協力プレイにするとかの変化があったらよかったのかもしれない。
女優さんが2人でている作品だと、私はよく手が合う、合わないといった表現を使うのだが、その判断がしにくかったことが残念である。
少々批判的な意見を言ってしまったが、相変わらずかわいい有岡女史を迎えて、
『しゃちょ~んもう一声』
『わかりました尻子玉をもう1つ』
『さすがしゃちょ~んすごいすごーい』
などと一線を越えた妄想をしつつ、私には有岡“アシスタント”みう女史に尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
イイコンビ
ずっと見てても飽きない体つきです。
これは素晴らしい
エロいです。
最強の組み合わせ。
シナリオがいい
あとはこのシリーズの辻井ほのかさんと有岡みうさんの共演を見たい
これは素晴らしい
エロいです。
最強の組み合わせ。
イイコンビ
ずっと見てても飽きない体つきです。
シナリオがいい
あとはこのシリーズの辻井ほのかさんと有岡みうさんの共演を見たい
「社長」に対してアピールするものですから。
私、逆3P大好きM男マグロです。
サンプル動画観て「エロイ」と思ったならば、本作は買いであり、後悔はしないです。
女優2人ともどスケベ役に徹底的徹してくれています。
よって十分にエロいんですが、呼びかけるのは「社長」に対して、なんですよね。
視聴者は、どこかの社長が痴女2人にガン責めされているのを観ているといった構成。
なんかちょっと寂しい。
十分エロイんですけどね。
しゃちょ~ん
宝田氏と、有岡女史の共演はあくまでも2回目である。
タイトルの通り、愛人2人と温泉不倫旅行のお話であるが、不倫の生々しい陰の部分はほとんどなく、ポップで陽な雰囲気の作品。
有岡女史はポップで陽な空気を作るのがうまい。
いや、待て。
有岡女史は生々しい陰の空気を作るのもうまい。
いや、待て。
本作とは全然関係ないが、有岡女史は生々しい陰の空気の中でも暗くなりすぎないようなポップをそっと忍ばせるのもうまい。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
宝田氏には申し訳ないが、のっけから有岡女史へのえこひいきをひとつまみおみまいだ。
せっかくなので、もうひとつまみおみまいしたい。
意外と好戦的な有岡女史である。
社長を取合うって設定なのだが、基本的に先制攻撃は有岡女史からである。
宝田氏からの反撃もあるが意に介さない姿勢もおみごとである。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
そういう設定なんだろうが、お二方のうまさがでていますね。
そんなえこひいきのし甲斐がある本作だが、大きな問題を抱えている。
有岡女史、宝田氏のお二方が連呼する『しゃちょ~ん』である。
コイツが非常にマズい。
『しゃちょぉ~んすごぉ~い』まで連呼されてしまうと、途中から私にはもう夢×××プのCMのことしか頭に浮かばなくなってしまった。
非常にマズい状況である。
やはり演技プランは彼女を参考にしたのだろうか?
いつか有岡女史にインタビューをしてみたいものである。
マズいついでにもう一つ言わせていただくと、社長を取合う2人の愛人の対戦プレイのアイデアで3時間弱は少し間延びしていたように感じてしまった。
場所や衣装を変える変化もあるのだが、途中でシングルマッチを入れたり、ラストは協力プレイにするとかの変化があったらよかったのかもしれない。
女優さんが2人でている作品だと、私はよく手が合う、合わないといった表現を使うのだが、その判断がしにくかったことが残念である。
少々批判的な意見を言ってしまったが、相変わらずかわいい有岡女史を迎えて、
『しゃちょ~んもう一声』
『わかりました尻子玉をもう1つ』
『さすがしゃちょ~んすごいすごーい』
などと一線を越えた妄想をしつつ、私には有岡“アシスタント”みう女史に尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
たのしい愛人生活の巻
』(←超シコれる)
だと思うんだけど、視聴後の印象は大きく違っていて楽しめました。
っていうのは、
どちらも男がふたりの愛人に痴女られるという、
めちゃめちゃエロいシチュエーションなんですけど、
本作はどこかコミカルな感じなんですよ。
・社長と有岡さんがイチャイチャしているところを見ていて
悔しがる宝田さんの顔(このときの表情が最高におもしろい)。
・温泉シーンの冒頭、2種類の湯があって、入り口で二人の愛人に
「こっちに入りましょ~よ」って感じで交互に腕を引っ張られる
(結局どちらに入ったかは描かれていない)。
・でっかい風呂桶みたいなのがふたつ並んでいて、
有岡さんと宝田さんがそれぞれ手招きしている。
社長は両方の風呂桶に片足づつ入って、
立ったままえちえちサービスを受ける。
んで、挿入はどちらかの風呂桶にいちいち移動してぱこぱこ。
※風呂桶が愛人のテリトリーになっていて、しかも3人の関係性を暗喩してるの、いいですね。
上記あたりはクスクス笑いながら視聴させていただきました。
なんだかんだいって、3人ともこの関係を楽しんでるな~。
という感じです。
元ネタはありつつも、ちゃんと監督独自の表現になっていると思います。
あと、良いと思ったのは、
・冒頭で、登場人物の設定・関係性を丁寧に説明している。
・やや大味で、上手すぎない演技(←ほんとは上手いと思われる)が新鮮。
・温泉なんで絵的に変化があって飽きない。
なんか面白い部分のレビューになっちゃいましたけど、
シコりポイントもたくさんありますよ。
・浴衣を脱ぐとヒモみたいなドスケベ衣装。
・ラストの薄いボディコン衣装たまらん(イメージ映像あって嬉しい)。
・おっぱいで腕とか顔とかちんぽとか、いろんなところを挟んでくれる(めっちゃ柔らかい感も出てる)。
・さらに、着衣も生ぱいも、アングルが多彩でおっぱい好きにとっては至れり尽くせり。
・ラストシーンで中出しザーメンがブピィっと下品な音を立てて出る(宝田さんまんこ)。
・有岡さんのぽってり唇好き。
・とにかくふたりが喋りっぱなし→えっちな誘惑淫語がとぎれないので、ASMRとして使えそう。
などなどデス。
前編通じてエロまんがみたいな、
あまあま痴女責めが見てみたい人にオススメですっ!
(★100)
社長になって愛人がいるって男の夢よな
男なら一度は夢見るシチュエーションだがこれはその理想をそのまんまドラマに体現している作品だと思う。
そしてなにがいいって、愛人役の2人がめちゃめちゃ美巨乳という点。
正直自分からしたらそれだけで買う価値がある。
愛人の2人がお互いライバルとして意識していて、もう片方の愛人にイチャイチャしているところを見せつけてアピールするところからはじまる。
5年先輩の女性ともう1人の秘書。
最初のセックスは先輩のほうからだが、いきなり騎乗位でその美巨乳を披露する。
とんがってでかい乳輪にピストンする度にばいんばいんするおっぱい。
この冒頭のみですでに射精。
続き様に今度は後輩が家で不倫セックス。
今度はバックでセックス。
ピストンするたびに左右に揺れるおっぱい。
先輩のロケットおっぱいとは違い、スライム気味だが乳輪がでかい美巨乳がまた自分の股間を熱くさせる。
そして提案された社長からの3人での温泉旅行。
お互いを嫉妬させて奪い合わせるという欲望に忠実すぎる提案。
両手に花でのハーレムセックス。
まぢで羨ましい。
用意してきたであろうもはやなにも隠れていない紐の衣装。
理想的すぎるおっぱいふたつを顔面に押し付けられているのは羨ましすぎて泣けてくる。
そして巨乳といえば騎乗位セックス。
1人は騎乗位でおっぱいを揺らし、1人はおっぱいで社長の顔面を圧迫する。
抜きどころ多すぎてどのシーンで射精しようか迷ってしまう。
ここまでで1時間。
まだ1時間半以上ある…
温泉での水着入浴やその後の私服責め。
完全にセックスしなくても興奮するシーンが多いので良き。
個人的に1番興奮したのが、ベットで2人ともローションまみれのおっぱいを顔面に押し付けたり、谷間でチンポを挟んだりしているシーンですね。
風俗でもいいから大金はらってハーレムしたくなってきた。
最終的に決着はつかないが、ハーレムなのでこれで良いだろう。
最高
「社長」に対してアピールするものですから。
私、逆3P大好きM男マグロです。
サンプル動画観て「エロイ」と思ったならば、本作は買いであり、後悔はしないです。
女優2人ともどスケベ役に徹底的徹してくれています。
よって十分にエロいんですが、呼びかけるのは「社長」に対して、なんですよね。
視聴者は、どこかの社長が痴女2人にガン責めされているのを観ているといった構成。
なんかちょっと寂しい。
十分エロイんですけどね。
たのしい愛人生活の巻
』(←超シコれる)
だと思うんだけど、視聴後の印象は大きく違っていて楽しめました。
っていうのは、
どちらも男がふたりの愛人に痴女られるという、
めちゃめちゃエロいシチュエーションなんですけど、
本作はどこかコミカルな感じなんですよ。
・社長と有岡さんがイチャイチャしているところを見ていて
悔しがる宝田さんの顔(このときの表情が最高におもしろい)。
・温泉シーンの冒頭、2種類の湯があって、入り口で二人の愛人に
「こっちに入りましょ~よ」って感じで交互に腕を引っ張られる
(結局どちらに入ったかは描かれていない)。
・でっかい風呂桶みたいなのがふたつ並んでいて、
有岡さんと宝田さんがそれぞれ手招きしている。
社長は両方の風呂桶に片足づつ入って、
立ったままえちえちサービスを受ける。
んで、挿入はどちらかの風呂桶にいちいち移動してぱこぱこ。
※風呂桶が愛人のテリトリーになっていて、しかも3人の関係性を暗喩してるの、いいですね。
上記あたりはクスクス笑いながら視聴させていただきました。
なんだかんだいって、3人ともこの関係を楽しんでるな~。
という感じです。
元ネタはありつつも、ちゃんと監督独自の表現になっていると思います。
あと、良いと思ったのは、
・冒頭で、登場人物の設定・関係性を丁寧に説明している。
・やや大味で、上手すぎない演技(←ほんとは上手いと思われる)が新鮮。
・温泉なんで絵的に変化があって飽きない。
なんか面白い部分のレビューになっちゃいましたけど、
シコりポイントもたくさんありますよ。
・浴衣を脱ぐとヒモみたいなドスケベ衣装。
・ラストの薄いボディコン衣装たまらん(イメージ映像あって嬉しい)。
・おっぱいで腕とか顔とかちんぽとか、いろんなところを挟んでくれる(めっちゃ柔らかい感も出てる)。
・さらに、着衣も生ぱいも、アングルが多彩でおっぱい好きにとっては至れり尽くせり。
・ラストシーンで中出しザーメンがブピィっと下品な音を立てて出る(宝田さんまんこ)。
・有岡さんのぽってり唇好き。
・とにかくふたりが喋りっぱなし→えっちな誘惑淫語がとぎれないので、ASMRとして使えそう。
などなどデス。
前編通じてエロまんがみたいな、
あまあま痴女責めが見てみたい人にオススメですっ!
(★100)
これは素晴らしい
エロいです。
最強の組み合わせ。
しゃちょ~ん
宝田氏と、有岡女史の共演はあくまでも2回目である。
タイトルの通り、愛人2人と温泉不倫旅行のお話であるが、不倫の生々しい陰の部分はほとんどなく、ポップで陽な雰囲気の作品。
有岡女史はポップで陽な空気を作るのがうまい。
いや、待て。
有岡女史は生々しい陰の空気を作るのもうまい。
いや、待て。
本作とは全然関係ないが、有岡女史は生々しい陰の空気の中でも暗くなりすぎないようなポップをそっと忍ばせるのもうまい。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
宝田氏には申し訳ないが、のっけから有岡女史へのえこひいきをひとつまみおみまいだ。
せっかくなので、もうひとつまみおみまいしたい。
意外と好戦的な有岡女史である。
社長を取合うって設定なのだが、基本的に先制攻撃は有岡女史からである。
宝田氏からの反撃もあるが意に介さない姿勢もおみごとである。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
そういう設定なんだろうが、お二方のうまさがでていますね。
そんなえこひいきのし甲斐がある本作だが、大きな問題を抱えている。
有岡女史、宝田氏のお二方が連呼する『しゃちょ~ん』である。
コイツが非常にマズい。
『しゃちょぉ~んすごぉ~い』まで連呼されてしまうと、途中から私にはもう夢×××プのCMのことしか頭に浮かばなくなってしまった。
非常にマズい状況である。
やはり演技プランは彼女を参考にしたのだろうか?
いつか有岡女史にインタビューをしてみたいものである。
マズいついでにもう一つ言わせていただくと、社長を取合う2人の愛人の対戦プレイのアイデアで3時間弱は少し間延びしていたように感じてしまった。
場所や衣装を変える変化もあるのだが、途中でシングルマッチを入れたり、ラストは協力プレイにするとかの変化があったらよかったのかもしれない。
女優さんが2人でている作品だと、私はよく手が合う、合わないといった表現を使うのだが、その判断がしにくかったことが残念である。
少々批判的な意見を言ってしまったが、相変わらずかわいい有岡女史を迎えて、
『しゃちょ~んもう一声』
『わかりました尻子玉をもう1つ』
『さすがしゃちょ~んすごいすごーい』
などと一線を越えた妄想をしつつ、私には有岡“アシスタント”みう女史に尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
イイコンビ
ずっと見てても飽きない体つきです。
最高
シナリオがいい
あとはこのシリーズの辻井ほのかさんと有岡みうさんの共演を見たい
社長になって愛人がいるって男の夢よな
男なら一度は夢見るシチュエーションだがこれはその理想をそのまんまドラマに体現している作品だと思う。
そしてなにがいいって、愛人役の2人がめちゃめちゃ美巨乳という点。
正直自分からしたらそれだけで買う価値がある。
愛人の2人がお互いライバルとして意識していて、もう片方の愛人にイチャイチャしているところを見せつけてアピールするところからはじまる。
5年先輩の女性ともう1人の秘書。
最初のセックスは先輩のほうからだが、いきなり騎乗位でその美巨乳を披露する。
とんがってでかい乳輪にピストンする度にばいんばいんするおっぱい。
この冒頭のみですでに射精。
続き様に今度は後輩が家で不倫セックス。
今度はバックでセックス。
ピストンするたびに左右に揺れるおっぱい。
先輩のロケットおっぱいとは違い、スライム気味だが乳輪がでかい美巨乳がまた自分の股間を熱くさせる。
そして提案された社長からの3人での温泉旅行。
お互いを嫉妬させて奪い合わせるという欲望に忠実すぎる提案。
両手に花でのハーレムセックス。
まぢで羨ましい。
用意してきたであろうもはやなにも隠れていない紐の衣装。
理想的すぎるおっぱいふたつを顔面に押し付けられているのは羨ましすぎて泣けてくる。
そして巨乳といえば騎乗位セックス。
1人は騎乗位でおっぱいを揺らし、1人はおっぱいで社長の顔面を圧迫する。
抜きどころ多すぎてどのシーンで射精しようか迷ってしまう。
ここまでで1時間。
まだ1時間半以上ある…
温泉での水着入浴やその後の私服責め。
完全にセックスしなくても興奮するシーンが多いので良き。
個人的に1番興奮したのが、ベットで2人ともローションまみれのおっぱいを顔面に押し付けたり、谷間でチンポを挟んだりしているシーンですね。
風俗でもいいから大金はらってハーレムしたくなってきた。
最終的に決着はつかないが、ハーレムなのでこれで良いだろう。
最高
これは素晴らしい
エロいです。
最強の組み合わせ。
シナリオがいい
あとはこのシリーズの辻井ほのかさんと有岡みうさんの共演を見たい
たのしい愛人生活の巻
』(←超シコれる)
だと思うんだけど、視聴後の印象は大きく違っていて楽しめました。
っていうのは、
どちらも男がふたりの愛人に痴女られるという、
めちゃめちゃエロいシチュエーションなんですけど、
本作はどこかコミカルな感じなんですよ。
・社長と有岡さんがイチャイチャしているところを見ていて
悔しがる宝田さんの顔(このときの表情が最高におもしろい)。
・温泉シーンの冒頭、2種類の湯があって、入り口で二人の愛人に
「こっちに入りましょ~よ」って感じで交互に腕を引っ張られる
(結局どちらに入ったかは描かれていない)。
・でっかい風呂桶みたいなのがふたつ並んでいて、
有岡さんと宝田さんがそれぞれ手招きしている。
社長は両方の風呂桶に片足づつ入って、
立ったままえちえちサービスを受ける。
んで、挿入はどちらかの風呂桶にいちいち移動してぱこぱこ。
※風呂桶が愛人のテリトリーになっていて、しかも3人の関係性を暗喩してるの、いいですね。
上記あたりはクスクス笑いながら視聴させていただきました。
なんだかんだいって、3人ともこの関係を楽しんでるな~。
という感じです。
元ネタはありつつも、ちゃんと監督独自の表現になっていると思います。
あと、良いと思ったのは、
・冒頭で、登場人物の設定・関係性を丁寧に説明している。
・やや大味で、上手すぎない演技(←ほんとは上手いと思われる)が新鮮。
・温泉なんで絵的に変化があって飽きない。
なんか面白い部分のレビューになっちゃいましたけど、
シコりポイントもたくさんありますよ。
・浴衣を脱ぐとヒモみたいなドスケベ衣装。
・ラストの薄いボディコン衣装たまらん(イメージ映像あって嬉しい)。
・おっぱいで腕とか顔とかちんぽとか、いろんなところを挟んでくれる(めっちゃ柔らかい感も出てる)。
・さらに、着衣も生ぱいも、アングルが多彩でおっぱい好きにとっては至れり尽くせり。
・ラストシーンで中出しザーメンがブピィっと下品な音を立てて出る(宝田さんまんこ)。
・有岡さんのぽってり唇好き。
・とにかくふたりが喋りっぱなし→えっちな誘惑淫語がとぎれないので、ASMRとして使えそう。
などなどデス。
前編通じてエロまんがみたいな、
あまあま痴女責めが見てみたい人にオススメですっ!
(★100)
社長になって愛人がいるって男の夢よな
男なら一度は夢見るシチュエーションだがこれはその理想をそのまんまドラマに体現している作品だと思う。
そしてなにがいいって、愛人役の2人がめちゃめちゃ美巨乳という点。
正直自分からしたらそれだけで買う価値がある。
愛人の2人がお互いライバルとして意識していて、もう片方の愛人にイチャイチャしているところを見せつけてアピールするところからはじまる。
5年先輩の女性ともう1人の秘書。
最初のセックスは先輩のほうからだが、いきなり騎乗位でその美巨乳を披露する。
とんがってでかい乳輪にピストンする度にばいんばいんするおっぱい。
この冒頭のみですでに射精。
続き様に今度は後輩が家で不倫セックス。
今度はバックでセックス。
ピストンするたびに左右に揺れるおっぱい。
先輩のロケットおっぱいとは違い、スライム気味だが乳輪がでかい美巨乳がまた自分の股間を熱くさせる。
そして提案された社長からの3人での温泉旅行。
お互いを嫉妬させて奪い合わせるという欲望に忠実すぎる提案。
両手に花でのハーレムセックス。
まぢで羨ましい。
用意してきたであろうもはやなにも隠れていない紐の衣装。
理想的すぎるおっぱいふたつを顔面に押し付けられているのは羨ましすぎて泣けてくる。
そして巨乳といえば騎乗位セックス。
1人は騎乗位でおっぱいを揺らし、1人はおっぱいで社長の顔面を圧迫する。
抜きどころ多すぎてどのシーンで射精しようか迷ってしまう。
ここまでで1時間。
まだ1時間半以上ある…
温泉での水着入浴やその後の私服責め。
完全にセックスしなくても興奮するシーンが多いので良き。
個人的に1番興奮したのが、ベットで2人ともローションまみれのおっぱいを顔面に押し付けたり、谷間でチンポを挟んだりしているシーンですね。
風俗でもいいから大金はらってハーレムしたくなってきた。
最終的に決着はつかないが、ハーレムなのでこれで良いだろう。
しゃちょ~ん
宝田氏と、有岡女史の共演はあくまでも2回目である。
タイトルの通り、愛人2人と温泉不倫旅行のお話であるが、不倫の生々しい陰の部分はほとんどなく、ポップで陽な雰囲気の作品。
有岡女史はポップで陽な空気を作るのがうまい。
いや、待て。
有岡女史は生々しい陰の空気を作るのもうまい。
いや、待て。
本作とは全然関係ないが、有岡女史は生々しい陰の空気の中でも暗くなりすぎないようなポップをそっと忍ばせるのもうまい。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
宝田氏には申し訳ないが、のっけから有岡女史へのえこひいきをひとつまみおみまいだ。
せっかくなので、もうひとつまみおみまいしたい。
意外と好戦的な有岡女史である。
社長を取合うって設定なのだが、基本的に先制攻撃は有岡女史からである。
宝田氏からの反撃もあるが意に介さない姿勢もおみごとである。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
そういう設定なんだろうが、お二方のうまさがでていますね。
そんなえこひいきのし甲斐がある本作だが、大きな問題を抱えている。
有岡女史、宝田氏のお二方が連呼する『しゃちょ~ん』である。
コイツが非常にマズい。
『しゃちょぉ~んすごぉ~い』まで連呼されてしまうと、途中から私にはもう夢×××プのCMのことしか頭に浮かばなくなってしまった。
非常にマズい状況である。
やはり演技プランは彼女を参考にしたのだろうか?
いつか有岡女史にインタビューをしてみたいものである。
マズいついでにもう一つ言わせていただくと、社長を取合う2人の愛人の対戦プレイのアイデアで3時間弱は少し間延びしていたように感じてしまった。
場所や衣装を変える変化もあるのだが、途中でシングルマッチを入れたり、ラストは協力プレイにするとかの変化があったらよかったのかもしれない。
女優さんが2人でている作品だと、私はよく手が合う、合わないといった表現を使うのだが、その判断がしにくかったことが残念である。
少々批判的な意見を言ってしまったが、相変わらずかわいい有岡女史を迎えて、
『しゃちょ~んもう一声』
『わかりました尻子玉をもう1つ』
『さすがしゃちょ~んすごいすごーい』
などと一線を越えた妄想をしつつ、私には有岡“アシスタント”みう女史に尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
イイコンビ
ずっと見てても飽きない体つきです。
「社長」に対してアピールするものですから。
私、逆3P大好きM男マグロです。
サンプル動画観て「エロイ」と思ったならば、本作は買いであり、後悔はしないです。
女優2人ともどスケベ役に徹底的徹してくれています。
よって十分にエロいんですが、呼びかけるのは「社長」に対して、なんですよね。
視聴者は、どこかの社長が痴女2人にガン責めされているのを観ているといった構成。
なんかちょっと寂しい。
十分エロイんですけどね。