| 発売日 | 2019-12-28 10:00:59 |
|---|---|
| 収録時間 | 120分 |
| ジャンル | ハイビジョン 独占配信 ギリモザ 乱交 パイズリ 巨乳 巨乳フェチ 単体作品 |
| 女優 | 安齋らら |
| 監督 | 苺原 |
| メーカー | エスワン ナンバーワンスタイル |
| レーベル | S1 NO.1 STYLE |
| 品番 | ssni00671 |
| 価格 | ¥210~ |
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コメント
星5
安斎ららさんの神ボディを楽しみたいのに若干見づらいです。
まさしく神乳
綺麗な顔立ちに芸術的で巨大な乳房。
薄暗いところでの絡みなど、映像的にも芸術的で扇情的だと思います。
ここまでエロく美しい肉体を持つ女優さんはそう多くない。
これからも彼女の活躍が楽しみです。
文句なしの一本
女が辛くなっている作品は嫌なのだが、このレベルならば邪魔にもならないし、下手な設定や演技がないせいで彼女もセックスに集中できているようで、いつもよりノリがいい。
というわけで、必ずしも乳押し作品ではないのだが、セックスより乳が好きな自分は、心置きなく「神乳プレイ」と「神乳女との乳以外のプレイ」を堪能することとなった。
最近この乳神様は、乳フェチについては必ず満足レベルを越えてくれる。
この作品では、パイズリが単調にならずに次々変化を加えるあたり、経験がいきている。
デビューの瞬間からビジュアルにおいてはレジェンドだったが、作品の質としてもレジェンドと呼べるレベルのものが増えてきた。
これもその一本。
一ヶ所だけ良かった
どの作品を見てもエロシーン・ドラマパートともにソツなくはこなすものの、
全体的に大味だなあ…という印象がある(良く言えば安定感があるのだが)。
好みと言ってしまえばそれまでだが、絡みが常に芝居がかっているようで興ざめしてしまい
いつもはなかなか抜けないのだが、本作では思わず抜いてしまった場面があった。
途中、手コキで男優をイカせるシーンで、あまりの射精の勢いに、らら嬢が思わず素で笑ってしまうのだ。
不覚にも、彼女のこの〈少し崩れた素の部分〉に、エロスを感じてしまった。
個人的にはこのシーンだけで、この作品の価値は十分あったと思います。
後ろに立っている人も主人公
後ろの男性俳優の表情を見ることが多い
我々はトラップ獣の戦闘形態から学ぶことができます、1つの攻撃1来る
20体全員がダウンするまで攻撃。
興奮MAX
このシチュエーションだけで興奮します。
弾み、撓む神乳、浴び放題の精子。
フェラ、手コキ、パイズリ、そしてSEX。
ヌキも抜いたり、ハメもハメたり。
正直技量が足りないので、絶倫と呼ぶにはやや迫力不足ではあるが、この神乳と絶品美裸体を駆使したSEX劇場に興奮MAXです。
いぶし銀の良作品
いつもの大乱交や超乱交シリーズとは趣を変えて「安齋ららを起用して、何ができるのか?」という企画ものになっているのが良点。
贅沢なもので、いつもの乱交作品なら「ただヤッているだけ」で途中が飽きがくるものの、本作は安齋ららが手コキ、フェラ、パイズリで男たちをたっぷり搾り取った上で乱交に突入する様子をノンストップ風に演出。
「男をイカせるテクニック」を余すところなく見せつけており、「神乳」ばかりがフィーチャーされがちな彼女の魅力が引き出されています。
それなりのキャリアがあるならではの良作で新人女優にはなかなか出せない、派手ではないが、いぶし銀のプレイが楽しめた。
ボディーはいいけど画面が暗い
確かにデカパイでどエロい体だが。
あまりヌケないね!
1度グラビア時代で安齋ららという名義で活躍していましたが、RIONで1度この世界を離れ昨年グラビア時代に安齋らら名義でAV復活して今に至る訳ですけども安齋らら名義でデビューした時のスタイルは絞り出した感がありました。
ただおっぱいは同時と変わらないんだけど、宇都宮しをん時代からあまりエロスが感じられずマンコにも魅力もないので、あまりオススメ出来ません。
男が何人いようが何発出せようが意味ない
そんな女優さんの作品でも男を寄せ集めただけで興奮できなかった。
何回も出せるハメられる絶倫を集めたとしても出すザーメンがショボすぎてね。
何回も出す必要なんかない、観てるこっちが納得のいく一発を放ってくれればそれで良いんだけどそれがなかった。
数だけ揃えてこれでは吉村卓1人に太刀打ちできない。
とくにセックスしてるのにパイズリしようと割り込んできておいて、出すザーメンが谷間からも飛び出ないショボい奴、そんなん見せられるくらいならセックスして揺れてる乳見てた方が興奮するんだよ。
邪魔しに来ただけ。
結局、大量に出したのは手コキで発射させられた数人だけ。
それも安斎ららの顔や身体にかけた訳じゃないから興奮も半分以下。
こんなに暗い照明が良いと思ったのは初めて
画面が暗いと言ってる人もいるが僕はこの照明が凄く良かった。
専門的な事はよくわからないが少ない照明を数個だけ当ててるので、安齋さんの女体に出来る影が凄くコントラスト濃くて、リアルでお目にかかったことない様な凄い巨乳のラインがめちゃくちゃ出てて凄くエロい。
特に中盤の、正常位のまま絡んでるシーンが最高。
AVは、大抵あちこちから照明当てすぎて明るく照らされすぎてる事が多いので折角の巨乳も「何だか現実離れしてるなぁ」と思うことが多い。
要は、現実でSEXする時っぽくない女体に見える。
女体に影がかかってる方がリアルだ。
休んでる間に引き締めた身体や顔が美しいのは言わずもがな(個人的にはRION後半の少し緩んだボディの方が好きだったけど)
他の女優なら普通の照明の方が良いのかもしれないが安齋さんみたいな凄い身体は影が出来てる方が良いと思った。
神乳
背面騎乗の圧巻神乳!しかし…
頑張って男優になってむしゃぶり尽くしたい神乳が今作も揺れまくってます!
特に背面騎乗のオッパイは興奮MAXで何度もイッてしまいました。
重厚あるパイズリでチンポが完全に隠れてしまってます。
しかし、タイトルにある絶倫には程遠い内容です。
性欲みなぎる若手男優を起用してもっとがっついて顔、神乳をザーメンだらけ乱交が見たかった!
次回以降はNTR系で豚男優との絡みや追撃ピストン(クソ男優の黒田除く)大量顔射作品が見たい!
ららちゃんは一切悪くないので引き続き頑張れー!
おすすめです?
「10人」「2時間」「20発」の壮絶な大乱交
「10人」のAV男優達と「2時間」にわたって「20発」のセックスをする大乱交企画。
参加者の一人とベロチューをするらら嬢の元へ不気味に歩み寄る9人の控え男優達。
「まずはこの二人から」先発を任された男優2名とダブルフ○ラチオ。
連続口内射精で「苦~い」の一言。
「今度はおっぱいを使ってイカせてあげようか」リーダー格の男優にうながされ、ブラジャーを脱ぎ捨てる彼女。
下半身丸出しで順番待ちをする男優達を次々とパイズリで射精させる。
無惨にザーメンまみれとなるJカップ乳。
いつの間にか一糸まとわぬ姿となったらら嬢は、大勢のギャラリーが見守る中、衆人環視の公開全裸FUCK。
正常位で勃起チ○ポをずぶりと挿入されると、ここからは怒涛の乱交タイムへ突入。
「正常位+パイズリ」の複合プレイで「マ○コ」と「乳マ○コ(胸の谷間)」を同時に肉棒でもてあそばれる彼女。
右乳からツーっとしたたり落ちるネバネバの精液。
タオルで上半身の汚れを軽く拭き取った後、「授乳手コキ」「トリプルフ○ラチオ」「パイズリ」で再び抜きまくる神乳クイーン。
まさに「手当たり次第」という表現がぴったりくる。
「フ○ラチオ+バック挿入」の肉棒サンドイッチ。
爆乳をゆっさゆっさと揺らしての背面騎乗位。
結合部の抜き差しバッチリのえげつない側位。
クライマックスは「パイズリ狭射→正常位パイ射→正常位顔射」の三段階式フィニッシュ。
AV史上最高の神乳女優を10人編成の大所帯でハメまくる超絶倫性交。
二度の改名を経て「安齋らら」に生まれ変わった彼女の(復活後の)ベストパフォーマンスといえる一本。
最高の身体
肌も綺麗になったし、何よりやや垂れぎみだったおっぱいに張りが出てデビュー時のような完璧な乳だと思う。
パイズリにフェラしながら揉まれるおっぱい。
どの体位でも暴れまわるおっぱい。
1度でいいからこんなおっぱいをめちゃくちゃに攻めてみたい。
個人的には騎乗位の時にもっとおっぱいを揉みながら突きあげてブルンブルンさせてほしい。
乳がすごすぎ
今作でもおっぱいが輝いていたと思います。
純白の肌つや
画質、色味もとても良く白い肌がとてもキレイ。
もちろんおっぱいもぶるんぶるん!
たくさんかけられている作品は安齋ららさんには珍しい気もするのでポイントも高いです。
安齋ららは最高でした
絶頂を演技する時乳首が立っていることにむらむらしてた。
愛撫する舌が見えるとセクシーな女優です。
そしてららさんはこの作品を含め、すべての作品で下半身の下のアングルから大きいなおっぱいをフォーカスに取る画面がもっと必要だった。
うーん
もう一度観たい!
とは思わない。
女優
フェラ抜きシーンがエロく、安心してみれた。
再デビューは本当に嬉しい。ただ....
再デビューは本当に嬉しいことです。
まず改めてその点に感謝です。
素直に嬉しいです。
しかし今回の作品を観てもあまり興奮しませんでした。
なぜか新鮮味がない。
なにかお腹いっぱいに感じました。
私の性癖が専らM男だということもあるかもしれませんが、教養の一環であらゆるジャンルのAV作品を傀集して鑑賞しています。
似たような雰囲気の作品をS1ですでに観たことがあったからだと思います。
男優の表情も無表情で不躾で好きじゃない。
感情移入が全くできない。
興奮している様、アヘ顔を鼻の下を垂らしたり、顔を赤らめたり、目をトロンとさせたり、よだれを出したりして視聴者に伝わるようにしてほしい。
演出であり妄想なのはよく分かってるんですから。
そこはプロとしてお願いしたいところです。
演出にも多様性がほしい。
無表情で不躾であることがAV男優の実務上の慣行なのかもしれませんが、少なくとも実務の取り扱いと視聴者の求めるニーズが一致していないように思います。
もちろんこれは作品の企画や進行にもよります。
全部が全部そうだと言うつもりはありません。
今までの彼女の作品は彼女が攻められる役が非常に多かった。
それがM男系の視聴者にとっては残念でなりませんでした。
その歯がゆい想いが我慢汁だけを残し、そのまま彼女の引退を見送らざるを得ませんでした。
しかし何としてでも今回は先生や上司、黒パンストパイズリ等色々なシチュエーションで誘惑セリフを浴びせられてメロメロにされるような作品で埋もれたいです。
その潜在的なニーズと需要は必ずあります。
確信しています。
宇都宮しをん名義では、
「顔射ベトベト」
RION名義では、
「常にノーブラ透けおっぱいで誘惑する【完全着衣】Jカップお姉さん」
「 涎・唾液・愛液垂れ流し RIONのねっとりベロキス尽くし」
「おま●こ、くぱぁ。
」
「超高級Jcup神乳エステティシャンの誘惑焦らし回春マッサージ」
などの作品をもう一度観てみたいです。
ただどれも彼女の誘惑具合が弱いと感じていました。
ららさんがもともとM性癖なのかもしれませんが、もっと男を誘惑してほしいです。
絶対に心のハートを奪われます。
それと、エリート社会人から見ると従来の作品では彼女に少し品が感じられなかった。
黒髪清楚系の雰囲気でスタイルも引き締まれば最高の女性です。
ん-衣装が
ちょっと小さいくらいのピタッとしたやつか、Tバック希望で!
ぶっかけで責めて欲しかった
おのおののテクニックが冴えわたり、何本ものペニスが口と神乳に吸い込まれ勢いよく射精されてしまう。
欲を言えば多数汁男優を配備してるのだから、最後のパートはぶっかけで責めてくれた方がより興奮度の高い作品に仕上がったと思うが・・